いけ柳田!。

かれこれ、20年ほど前に、矢野顕子の歌で、上のタイトルの歌が流れていました。
それとは、まったく関係なく、15日に石川県能登町で行われた凧揚げ大会にいってきました。
車で2時間30分程、能登有料道路を走り抜け、予想以上の山の中。「こんなところで凧があげれるのか?」と疑いながら、向いました。道中の道の駅では、「まいたけ祭り」が行われていました。

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会場は、予想外に広い芝生広場、芝生の手入れもよく、人工芝?という声も聞きました。
大門、内灘よりも、足場がよく、風が弱くても走り易そうです。(なによりですね。)

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いきなり閉会式の写真です。それでは、以上さようなら。
と、打ち切るには、もったいないので、何日かに分けて、書き込みます。

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始めの写真の反対側です。100m以上揚げても、山と木々が鬱蒼としています。遠くに、水平線が見えます。うーん山林の真っ只中ですね。
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by studio_bear | 2006-10-16 22:22 | 空撮写真
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